復活節

復活節,讓 #蛋老師 分享一個關於生命的故事。
#我是一個被日文耽誤的文青

不過其實這不是什麼心靈雞湯,個人甚至認為睇完好shock。
心靈脆弱的蛋請先行迴避🙈。

2019年新潟県上越大手町小学校進行了一個Project叫「食べるとは何か」(意譯:食物是什麼一回事?)。由6月份開始由學校購買,並在校園裡飼養一雌一雄兩隻小豬,仲改埋名,叫「シン」♂&「メイ」♀(我姑且譯做「小新」同「小美」)。

然後劇情就如大家所料,一切照計畫進行:5年級生接下來半年負責照顧小新同小美,包括餵食同打掃小豬屋等等。

半年之後,小新到達適當「出貨」體重的100kg(當然小美都遲早😩),所以55個小5學生連同JA全農職員就送佢上車,文中提及「小新似乎唔捨得同各位小朋友分別,所以唔太合作」(….‼️係唔想死吧?🙄)所以最後花咗30分鐘先將佢送上貨車。
(シンは児童との別れを惜しむように、なかなか車に乗ろうとしない。)

同時學校安排學生代表發言:「小新來到校園,在照顧他的過程中,我懂得了農家的艱辛。最近就算有不喜歡的食物都會努力吃完不剩下。」
(「シンが来てブタの飼育をしていくうちに、家畜農家の大変さを初めて知った。最近は嫌いなものでも頑張って残さず食べている。シン、本当にありがとう」と)

輪到JA全農代表發言:「小新推出市場之後會變成肉類回到大家面前。希望大家(吃的時候)不要忘了『いただきます(我開動了)』『ごちそうさま(吃飯之後表示感謝之意)』等對白。也不要忘了牠獻出的生命而繼續生活下去。」
(「シンは出荷されてみんなの元に肉となって戻ってくる。『いただきます』『ごちそうさま』の言葉を忘れないでほしい。命を頂いていることを忘れず生活してほしい」)

當中有小朋友因為不捨而淚流不止「比想象中有更多的回憶,所以很傷心。」「今後希望珍惜(變成)食物的生命」
(思ったより、ずっと思い出があって悲しい」「これからは、食べる命を無駄にしないようにしたい」など)

最後小新變成肉類(有感筆者嘗試迴避「屠宰」之類的字眼)之後,學校買回豬肩部位,因為那是各位小朋友每日努力幫他洗刷的位置。
(出荷されたシンは食肉にされた後、学校が肩の部位を買い取る。肩は、児童が毎日ブラッシングしてきたということ。)

(打岔:😰嚇死我喇嚇死我喇!驚慄片嚟?)

負責老師表示希望同學們透過飼養小新,學懂尊重生命,認真思考對待食物。

蛋老師補充一點:該區較為鄉郊,務農這件事可能比城市的小朋友來得更接近,更有可能在他們身上出現。不過。。這類型 #社會實驗 到底是否恰當,真的極具爭議性。就算沒有親身參與的我,估計將來每次看到豬肩都要三思購買。

#珍惜食物 是很重要,但↓
#求小朋友們心理陰影面積
#農家の皆様ありがとうございます
https://www.joetsu.ne.jp/95069/62251

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